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株式会社ロフティー

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会社概要

社員紹介インタビュー 正井

ダーツバー店長から、人材派遣の世界へ。

ロフティーに入社する前は、飲食店の店長をしていました。ただ、小さな店でしたので、そのままいくら頑張っても昇格や昇給の見込みはなく、将来の展望がまったく見えない状態でした。そこで、違う仕事でもっと大きく成長したいと転職を決意しました。
人材派遣会社に興味を抱いたのは、人と関わり、人に喜んでもらえる仕事だからです。もともと人と接するのが好きでしたし、勤めていたのはダーツバーだったので、常連のお客さんと話をして盛り上げるのも仕事のうちでした。今までの経験を生かすことができ、しかも新たなことにチャレンジできるのは魅力的でしたね。ロフティーを選んだのも、まだ若い会社で伸び盛りというのが大きな理由です。自らの手で会社を大きくする貴重な経験ができるチャンスだと思い、入社を決意しました。

クライアントにも、派遣スタッフにもきめ細かいフォローを。

人材派遣会社の営業マンは、毎日さまざまな人と会います。企業と一口に言っても、業種や業態が違うだけでなく、それぞれまったく別の個性を持っています。そして、当然のことながら派遣スタッフさんも全員異なった人生を歩んできているわけです。それらすべてのみなさんとただ顔を合わせるだけでなく、じっくり話ができるのは、営業マンの特権だと思っています。
 もちろん、思うようにいかないことも少なくありません。だからこそ、双方に喜ばれたときの達成感は格別です。特に、私がお仕事を紹介した派遣スタッフさんが充実した表情で仕事をしている様子を見ると、どんな苦労も吹っ飛んでしまうほど嬉しいです。できるだけ派遣先企業を訪れるのは、そんなスタッフさんの顔が見たいというのもありますね。

担当する派遣スタッフに、会えるのが楽しみ。

かなり昔のことですが、私も派遣スタッフとして働いたことがあります。そのとき、人材派遣会社の担当者と顔を合わせたのは最初の登録時の1回だけでした。必要な書類はすべて郵送されたので、その後その会社に足を運ぶこともありませんでした。そんな状況で仕事にやりがいを感じるのは無理があります。逆に、味気なさだけが残りました。
その記憶があったので、当初ロフティーの派遣スタッフさんへの接し方には驚きました。就業初日には始業時と終業時に必ず立ち会い、月に1~2回は必ず派遣先企業へ顔を出すというのが社内ルール化していますが、社員は嫌がるどころかイキイキと動いています。私もそうですが、自分が担当している派遣スタッフさんにはそれぞれ思い入れがありますので、会えるのが楽しみなんです。
そういう気持ちがありますので、1回でもロフティーで働いてくれた方には、契約終了後も定期的に連絡をとっています。「せっかくできたご縁を大事にする」、そんなシンプルな考え方が、派遣スタッフさんを大切にする社風のモトになっていると確信しています。

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